■お役立ちメニュー:ターミナル型の不動産屋

"「この物件なら少しくらい予定賃料を上乗せしても良いかな」と思いがちですが、それは大変危険なことです。
賃貸探しで予定賃料の引き上げは最終手段であり、とにかくまずはじっくりと収入に見合う賃貸を探しましょう。ターミナル型の不動産屋の情報量は多く、エリアも幅広く取り扱っています。
どこからでも来店しやすいように、ターミナル型の不動産屋というのは駅前などに店舗を構えており、便利に利用することが出来ます。
ターミナル型の不動産屋とは、大きな駅などの前にある不動産屋のことを言います。
流通物件を多く抱えているターミナル型の不動産屋は、いわゆる独自物件と言われる隠し物件は多くの場合取り扱っていません。

 

ターミナル型の不動産屋の従業員は若い世代の人が5人から6人程度で行っているのが特徴となっています。
若い世代が多く利用をしている賃貸物件だからこそ、自分のことのように親身になって物件探しをしてくれることでしょう。"





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■お役立ちメニュー:ターミナル型の不動産屋ブログ:20-1-17

2週間前、別れた主人の家に久しぶりに行きました。
とは言っても、元主人に会うためではなく、
まだ残っていた荷物を取りに行っただけですが…

家を出る準備を始めたのが、1996年の終わりごろ。
家を出たのが、97年の春。

1年半くらいの時間があたくしには必要で…
つまり、元主人からの連絡を実は待ちながら、
業を煮やし離婚の調停を始めたのが、98年8月。
あれよあれよ…と離婚が決定したのが、その年の12月16日。

家を出ようとしてから、丸2年もあったのに、
そしてそれからも10年以上の時間が経っているのに、
まだ置いているものがありました。

それは、結婚前にあたくしが集めていたレコードや書籍、
そして、元主人が結婚してから買ってくれた何着かの洋服やバッグ、
ママが持たせてくれたお雛様、あたくしの子供時代のアルバム…など。

いずれにせよ、
そんな全てを精算しなければいけないことが、
いつかは来るわけで…

とは言うものの、
捨ててくれているとずっと思っていたのもあるんですが、
今回、元主人の事情で、
共に住んでいたマンションを引き払うことになったのです。

なので、残っている荷物をこの手でばっさりと…と、
むすこを伴い、家を留守にしてもらって荷物を取りにいきました。
取りに行くというより、完全撤収という感じ。

でも
色んなところを見るのが嫌で、
元主人にお願いしても、
なかなかしてもらえなかったことには事情もあるし、
それ以上に苦しかったのは、向き合ってもらえなかったこと…

ドアを開けたら、
そんな感情が一気に胸に飛び込んできたようで、
あたくしは涙が止まらなくなってしまいました。

一緒に来ていたむすこは、見ないふりしてくれたけど…


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